枕カバーのたのしみ🧵

自粛期間中、枕カバーをひたすら作っていました。

まくらの幅にあわせて職業用ミシンで、一気にガーッと。

衣縫人というミシンでぬいました。

職業用ミシンは、あまりほどけてこないので、なにかつくるとなるとかなり便利。

春夏の、レーヨンの服をきる時、中に一枚ユニクロの長袖をきたいとき、

袖口がでてしまい、かっこわるいなって思ったことありませんか?

そういうとき、袖口をみじかくして、二回おってから縫うと、すそあげみたいに、(そであげっていうのかな?)なります。

それが、簡単にできます。

そんな職業用ミシンで、どんどんなにか作りたくなった、自粛期間。

枕カバーはたくさんつくりました!

たきさんできたから、1日おきに取り替えられるようになりました。

うちは、おもてをつかったら、うらもつかって、洗濯っていうふうにします。

バッチをフエルトで手づくりして、使った方が次の日、わかるようにします。

なぜ、こんなふうにしているかというと、私はダニアレルギーだから。

顔をよくさされて、まえは、ぶつぶつが、おでこ、あご、口まわりにたくさんありました。

しかしほとんど、消えたんです。

枕カバーを頻繁に替えたからというのが大きかったとおもいます。

うちはみんなアレルギー体質なので、清潔にきをつかわないと、すぐに、体になにかしらがおきます。

カビ、ほこり、ハウスダストは全員です。

すぐに咳とか、鼻水、発作がでてしまうんです。

だから今は、家族全員枕カバーを頻繁にかえるようにしています。

アレルギー防止のための一つの工夫です。

私のダニアレルギーに、よる顔の赤い発疹が消せた理由

考えてみると、全部で、5つありました。

まとめます。

(これと似た記事は、はてなブログでもかいてます。)

①掃除機台数をふやし、ダニ用掃除機をつかった

②枕カバーをほぼ毎日きれいな面をつかうようにした

③布団もカバーを2か月に一回ぐらいはかえるようにした。

④敷き布団、掛け布団を時々布団乾燥機にかけ、最後にダニの死骸や糞をダニ掃除機で吸い込む。

⑤家にいる時間をふやし、掃除機をこまめにかける。

私はコナヒョウダニとハウスダストのアレルギー数値が異常なほど、高いのですが、

この4つのあわせわざで、病院から卒業できました。

考えてみると頭の汗ってすごくかいてますよね。

くんくんかんでみると、自分の頭の匂いが、、たぶんそれは加齢臭。

清潔が一番です。

寝汗って、結構大量に出てるからね。

ダニは好物をもらって繁殖しているはず。

水分(汗)はダニの好物です。

私はクスリも全く今は飲んでないです。昔は皮膚科かよって、クスリものんで、3種類塗り薬ってかんじでした。

枕カバーづくりは、

家にあるあまり布や、気に入ってとっていた布、

子供が小さいころ、お誕生日にかけていたハデハデなテーブルクロスの布も

どんどん、枕カバーにかえました。

枕カバーって、すぐ簡単にできるから、ストレス発散になります。

ほんと、かなり達成感味わえます。

いろいろデザインも、かんがえて、スタンプを押したり、パッチワーク風にしたり。

レースなどをつければ、雑貨屋さんに売っているみたい、結構いい感じのが出来上がりましたよ😀

自粛期間に、次女と、楽しく作っていましたよ👍️

オススメです!✨

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