ルノアールの庭みたいにすてきな庭になる方法🤭

冬は庭仕事の構想をねる。

リノアールも発達障害傾向があったってしっていますか?

私は庭と絵しか得意ではなく、まるでダメだったみたいな事言ってました。

たしか。

ルノアールが庭大好きだったように、私もガーデニングの本を読んだり、庭の雑誌を買いにいく。

私の庭は主に宿根草とバラとハーブが植えられている。

そのスキマにある程度空間をとり、

一年草といわれるわりと色が華やかな苗をできるだけ、群植するようにしています。(たくさん植えることをいいます)

(3株とか6株とか植えれるように。奇数の方が、円になりやすいですhttps://item.rakuten.co.jp/hmvjapan/6974570/。)

よくいう、宿根草とは。

2年以上にわたって生育を続ける草花のこと。

*北海道では1年草あつかいに、なったりするものも、あるから注意です。

サボテンとか多肉植物はそれとは違う。

ランもチユーリップも宿根草ではありません。

来年はもうちょっとちゃんと庭をやろう。

私が思うに、チューリップは絶対、群植がオススメだ。

数年前、

思いきってちょっと試しに18球ぐらいドドーンと、

ピンクと白のアンジェリカというチューリップを買って同じ1か所にうえた。

アンジェリカとは花びらが何枚かかさなった、八重咲き種のチューリップだ。

18球と言わずにどかんと30球とか植えちゃいましょう🎵きっときれいですよ😃

ピンクの濃い色のも庭が華やかになる。

キレイ❗️✨✨✨

そのときは

やった!って思ったなー。

次は、花にも心があるんだなぁって実感した話です。

父が長期出張から帰ってきた後、

家にあった、サボテン月下美人が見事にさいた。

おかえり

っていっているかのようなタイミングだっ。

父は植物をこよなく愛している。

植物が、アクションをおこした。

さっきまでひらいてなかったんだよ❗️

と感動したのをお父さん に伝えた。

父はうれしそうに笑っていた。

もうひとつの、花の思い出は

私が、ピアノを弾いていたときのこと。

その日はランゲの花の歌という曲を弾いていた。

父はいつものように庭仕事をしていた。

めずらしく、父が、私の名をわざわざよんだ。

私「はーい。なに」

父「それ、なんか花って感じの曲だな。」

なんでわかったんだ(゚Д゚#)❗️

なにその能力❗️

たぶんランゲがすごいのかもしれないが、

音を受けとってイメージできた側の父もすごいな。

なんてことがありました。

いやぁなんか

懐かしい思い出です。

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