中学生高校生発達障害の子供ピアノの教え方③ソナチネ編

少しずれた音があるときは、矢印と線を引っ張ります。

これをしないと、音楽自体が変わってしまいます。

また、アスペルガー傾向があったりする場合や、注意欠陥障害とのWの症状がある場合は、特にあまりに小さい事をいわれてしまうと、

ピアノ自体を投げ出したくなります。

そこは臨機応変にしていかないと、いけません。

たまにあえて、見逃してあげましょう。

ピアノは楽しむ為のもの。それを忘れないでください。83ページです。

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