母が子供にする大切なこと。ADHD母、子供たちと🍒🤗

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自閉症の子供に大切なこと。それは、自己肯定感。幸せな事が起きた。

この自己肯定感を感じるには、やはり、お母さん好きだなって思うのと、あなたが大切よっていう両者のふたつがそろったときだと思う。

(私には発達障害の子供が2人いる。)

ごほうびをあげることで、もうひとつ、とても気をつけなくてはならないのは、

ごほうびが、相手を動かすための道具にだけ、ならないように、だ。

母(たまに、冬休みしか、マンガを読めないだろうから。)

母(買ってきたマンガをご褒美ではなく、よんでいいよ)といったら、

その後、自分の部屋からきたとき、目線があった。

いつも視線をあわさないことが、小さいときからとても多かった子供だったが、(自閉症スペクトラムの為)

このように、急にフワッとかわる瞬間が最近たまにある。

信頼感があり自己肯定感がそだって行けば自然と目線があう場合がある。

私は、自閉症で場面かん黙の次女がいる。

昨日の夜、忘れてしまっていた様だから、おしえた、(ごちそうさま)

(頂きます)を忘れずいうこと。

それが、今日は自分から(いただきます)といった。

それだけで母はうれしい。

できたね。

昨日は、父からかって貰った、外国のお菓子をもってきて、(食べていいよ。)ともってきてくれたのも次女。

私は本当に嬉しくて、頭をなぜ、抱きついて、たくさん誉めた。

自然と起きる、こういう瞬間がなにより一番嬉しいかもしれない。

愛情は大袈裟に表現した方が、絶対子供はうれしい。

信頼感がないと、ピアノも勉強もすぐにせをむける自閉症児。

場面かん黙はしゃべらないのではなく、しゃべれないのだ。

それでも、反応が無くても、話しかけたりいろいろアプローチする。

ADHD母

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