不登校の子供との学習便利グッズ😃

あなたは、子供が学校にいけなくなったときどうしますか?

学校にいかないで起業して今成功している方が、たくさんいらっしゃいます。

不登校といっても、

色んなパターンが、あると思います。

いじめられて恐怖心が拭えなくなり、学校に足が向かなくなってしまった子。

おじいちゃん、おばあちゃん、母、父、みんなが心配している。

わかっているけど。足が動かない。

そんな子供たちがいます。

通級という学びの教室にすら、行くことを選ばない子もいます。

事情によって社会と(子供、先生)かかわりすら、奪われてしまった子供もいるでしょう。

その場合、助けられるところは、助けてあげるのが、親。家族。

しっかり休ませてあげてください。そして、寄り添って、あげましょう。

本人がやる気になった時、親はサポーターとなり、家でできることはすることは、私は良いことだと、思う。

子供の勉強を国語、算数、理科、社会、英語 みることにしたら。

そんな場合のお話です、

うちで有効だった方法をつたえて行きます😃

私はバインダーファイル

を使いました。(黒い板で、上にクリップだけがついているもの)

ADHDの人は整理整頓が苦手です。

子供が不登校になった場合、勉強を親がみなくてはならない時、一気に仕事が増えます。

さて、どうするのでしょうか。

そう。大量に仕事があるとき、どうするか。やらない選択肢もあります。

しかし、やる選択肢をとった場合のお話です。低学年からの不登校の、場合などですね。

大切なのは整理整頓。

なぜかというと、整理整頓をすると、ストレスが軽減されるからです。

ADHDの人は、集中力がすごいのですが、はっと気がついた時には、まわりにものが、散らかります。

次から次へものを出すからです。

私はその悩み解消法として、バインダーと、紙ファイルで整理しています。

バインダー、紙ファイルで、種類わけができていれば、ただ、ものが、散乱するのではなく、

仕事がサクサク、すすめられます。

ちなみに、バインダーは、表紙がないものが、いいです。

できるだけ、ものは隠さず、パッとみた、1秒でわかるようにしたほうが、瞬時に判断が出来ます。

たくさんの仕事をさばいていかないと、毎日やっていけません。

主婦ならば、家事を合間にやっていかなくてはなりませんから。

ADHDの私の場合は、カバンのなかも、むきだしにものをいれるか、透明のポーチにいれたり、ジップロックのようなスライダーがついたものを使います。

100きんで売っています。

表題がついてないファイルがあると、そのものが、なになのかが、わからなくなるから、必ずつけます。

便利なのは、無地のマスキングテープです。

よく、カバンの中にポケットがたくさんついているからそれで、なかを整理する人がいます。

私はそのポケットが、なにをいれる場所なのかが、名前がかかれていないと、わからない&覚えられない。

だから、透明のポーチみたいなものとか、先程上記でいったような袋を使うようにしています。

徹底的にものが見えなくなることを防がないと、探し物をずっとしてしまい、大きなストレスが自分にのしかかりす。

また、カバンの中に入る道具などは、黒いものより、明るい色のものがを、えらぶことを、オススメします。

なぜかというと、

カバンの中を探す時、紺や、黒はあまり、暗くて見えません。

学習の紙ファイルは、

本立てに立て掛けた場合にわかるよう

マスキングテープで、なんのファイルなのかがわかるように表題を書きます。

国語漢字マメテスト、とか、算数プリントとか。

また、表紙にも表題をマスキングテープと黒マジックで書いてください。

片付けが速くなりますよ。

私は、ピアノや、こういうことをやっているからか、

瞬時に判断する力が、鍛えられたと思います。

なんでも、自分を鍛える為の訓練と思うのが、自分の為になると、思いますよ。

いつか、その能力は生かせる時が来るかもしれません。

子供の、ためでもあり自分のためでもあるのです😃

悪いことのようにみえても、実は悪いことじゃない。

この世界はそんなに単純に出来ていなくて、もっと人間にはわからないものがある。

私は今なら、そう思えます。

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