この息苦しい世界の正体は🤪本

えんとつ町のプペルが今映画で公開されついる。

見に行きたい。今、

キングコングの西野亮廣さんが書いた

ゴミ人間を読んでいる。📗

今3ぶんの1だ。

一番響いた場所はここ😉✨

出典:ゴミ人間

著者:西野亮廣

“この息苦しい世界の正体が見えてきました。中略

·皆、 もともと、夢の類いを持っていたのだけれど、大人になる過程で、己の能力や環境を鑑みて、折り合いをつけて捨ててしまった。”

というところ。

だからそうじゃない人をみると、攻撃したくなるのだという。

私  (ああ。わかるかも。)

なんで攻撃されるのかわからなかったことが何回もあった。きっと誰しもある。

それは西野さんのいっていることと同じ種類に近い原因のものが含まれている。

夢とか大きなことじゃなくても、これは、よく起きていることだ。

夢=やりたいこと もちょっと似てる。

でも、それって、傷付ける側は、先に傷を、おっているらしい。

西野さんの本ではそういっている。

私は(なるほど~と思った)そういえば、

心理学の本にも書いてあった!そういうこと!💡

出典:身近な人の攻撃がなくなる本

著者:水島広子 対人関係療法専門クリニック院長

79ページには”着実な効果的な方法として、「攻撃してくる人は困っている人」という物の見方を定着させていくこと。”

“「自分が攻撃された!」と思うたびに、これを思い出すだけで十分です。”

中略

“「相手もこまっているかも」という視点を少しでも持つことは、人生を変える魔法になります”

とあります。

なぜか西野さんのゴミ人間をよんで府に落ちました。具体的な例っていうか、リアルがかかれているから。

あらためて、水島広子さんの本も引っ張りだしましたが、かつて私がアンダーラインをひいて付箋をつけていたところでした。

また、こっちの本も読みなおしてみようかなとも思いました。☺️

たぶん、実際にボロボロになっても進みつづけた(芸能界や、世間から叩かれまくった)経験のある人の言葉だから、文章もつじつまが合い、強く響いたのかも知れないなぁと思いました☺️

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