ピアノで弾きたい昭和歌謡鉄板名曲集

ピアノで弾きたい昭和歌謡鉄板名曲集

コピーして、譜めくりをしなくていいようにする為の作業を休みの日に

時々しています。

私のおじいちゃんはカラオケが大好きでした。

いつも昭和歌謡を練習していたり、音楽をかけていたので、私たち孫はとてもよく耳にしていました。

だからこの頃のは、特に知っているものが多くて、ピアノでも弾きやすいです。

恋に落ちて 小林朋子 はまだ危なっかしいので、今、ピアノ練習しています💦

とにかく、音楽は聴くことが大事です。

何回もきいて、耳で覚えましょう😃

ピアノがスムーズに弾けるようになる、コツといえます。

この楽譜は、すごくよくて、

懐メロの種類が豊富✨

その時代にみんながきいたことある曲が、もれなく色々はいってて、

昔を思い出せます。

タイムスリップ体験が出来ます。

ピアノがひけるなら、まわりの人に喜んでもらえます。

ランダムにどんなのがあるかというと、

恋に落ちて

さよならの向こう側

雨の慕情

知床旅情

まちぶせ

聖母たちのララバイ

青い山脈

津軽海峡冬景色

また逢う日まで

恋人よ

時の流に身をまかせ

リンゴの唄

音楽はまず、きく事が大切です。

とくにソロパートは、聴き込みができていないと難しくなります。

ピアノ教室の先生によっては、楽譜がよめなくなるから、聴いてこない方がいいという場合もあるようです。

私は趣味ピアノなら、どちらをとってもいいと思います。

目的が楽しむ事だから。🎵

臨機応変に☺️