発達障害。親という立場としてのサポート

学校ではなく、うちで次女がやってきたことのひとつに私との漢字練習があります。

前にブログで紹介した、やりかたです。それがうまくいきました。

クラスでは、教科書にでてくる漢字をつかって、今まで習ってきた漢字を組み合わせてつくった、豆テストがあります。

一問が文章になっていて、それが×10問。

一問でもできないとアウトです。

やり直しです。ナンバー40近くまであります。一年間分で。

「○○○ちゃん一人だけぶっちぎりで合格ししました」(担任)

うちの子供のことです😃↑

一年間のが全部終わりました💐

うちの子供は真面目です。

こないだ、まだ習っていない難しい漢字を書けて、先生たちは、ビックリしていました。

子供を誉めてくださってありがたいです。

実は学校にはまだ言っていませんが、6年の漢字も、教科書のはもうすでに、ひととおり覚えています。

いまはそれを活用した漢字練習に入っています☺️

なぜしているかというと、後で先生達が教えやすくなり、本人にも先生の前で間違う回数も減り、両者の負担が減るからです。

今できることは何か。つねに考えて、先々を考えていきます。

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