発達障害の人とドラマの関係😄😭😮🤤🥺😆

私の人生の勉強材料はドラマがそのひとつです。
私は、人の気持ちがわかったりする材料は

状況を言葉で表すならば、なんなのかなど、

この気持ちを言葉にするならなんなのかなど、

形のないフワっとしか、わからないものについて、

女優さんや俳優さんをみて楽しみながら

ドラマで大事なことに気がつく事が多いです。

たから脚本の人が、創り出す言葉に助けられているとも言えます。

結構ドラマで気持ちを強く動かされます。

夫は、ドラマは作り物としか、思ったことがないそう。

私は、現実にドラマのような事がなぜか自分にもおきたりするので、

余計、自分と近く感じます。

とらえ方はみな違うんですね。

夫とは全然違います。

たまに、ドラマの内容と最近の

自分の考えていることと、同じ内容がでてきたりします。

アンテナをはっているからかな?

少し不思議です。

今でいうとイチケイノカラスをみていました。録りためたものですが。

このドラマでキーになる甥っ子の疑問

のところが、好きです😉

例えばドラマは、私も普段、似たような

同じ事を考えているけど、ふわっとしか

わかっていない状態から、

ドラマをみると、

言語化できていき、

その、後、私の人生で使えるようになっていきます。

役に立つのです。

視覚優位で、

映像を例にして具体的にセリフと共にとらえられるからだと思います。

発達障害の特性にあっているからでしょう。

私にとったら人間関係のカタログや、動く取説をみているみたいです。

こういう時はこう言ったらいいのか…など、

コミュニケーションの例にもなります。

こんなふうになったらいいなと、夢を見る事もできます。

ドラマは本当に好きですね〜私😊

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